接骨院に通って妻のデリカシーを疑う

12月 30th, 2011 るー No comments

接骨院なう。
…今でも一応はなうって言ってる人いるよね、Twitter。
でもなんでTwitterだけ…あ、そうか、即効性か。

えっと、Twitterもネットも「なう」も関係なく、
近所の接骨院に来ています。
目的は神経痛の治療。
電気治療で痛み止めをもらうというサイクルなんですが、
左腕をやっちまいました。
先生曰く、「姿勢悪かったでしょ」
その通りでごんす。
まったくおっしゃるとおりです、先生。
ほんとそうです。姿勢は悪かったと思う。

在宅プログラマーなんですけど、まあ昔からパソコン仕事で、
腱鞘炎とかなってたからそっちかな、
と思っていたら神経痛でちょっと骨が神経圧迫してるとか。
あっけらかんとお互い会話してましたが、書くと怖いな。

現状、左腕をかばいつつ、なんですが、スクーターに乗るときにちょっとね。
困るんですよ。
なんとなくズッキンズッキンと振動できちゃうので。
車の場合はバックするとき。
ハンドル回すときにちょっとねぇ…。
困ったもんだなァ、と思ってますが、
おとなしく仕事をしながら、自分を誤魔化しつつ、
痛くなったら休憩という形です。
まあ、これもまた、自分への勲章かな、
とか言ったら家族や友達に怒られそうだな、
と嫁にだけ言ったら、

「年なんじゃない?」

デリカシーがないと思う(´・ω・`)

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クリニックでの包茎手術体験談で、明るく積極的な人生を

11月 25th, 2011 るー No comments

「るー」です!
在宅でプログラマーをしている兼業主夫です。

子どもは男女それぞれひとりずつ、いずれも中学生になっています。
私も、40歳代後半に差し掛かり、世間的にいう「オヤジ」ですが、在宅で仕事をしている強みは、家事が得意なので老後の心配が要らないということです。

もし、家内が先だった場合、なにもできない男性だと、たちまち困ってしまいます。
私の場合、それだけでも大きな収穫だと思っています。

それと、私には定年がありませんが、定年後、ますます元気になる男性が注目されています。
一昔前いわれた「ぬれ落ち葉」とかそういう失礼なことばは、定年後の男性に対する「死語」にもなっていますね。

それと、包茎手術にこだわりをもつ男性の上限もないことです。
ある程度の年代になると、介護生活を想定するので、そのときに備えて包茎手術を決意する人もいます。
また、高齢者の介護を通じて、包茎手術に踏み切る熟年男性もいますね。

こういう情報は、クリニックサイトで得られます。
だから、包茎手術に悩む人には、ぜひともクリニックの体験談を読んでほしいですね。
やっぱり、明るく積極的な人生を過ごしたい気持ちはあります。
そのためにも、包茎手術のことならクリニックでの相談をお勧めしたいですね。

→包茎治療ナビゲーター
http://www.houkei-navigator.net/

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